| 2004年 |
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| 4月2日 |
NPO前夜 設立総会 |
| 4月23日 |
前夜オリエンテーション |
| 5月2-6日 |
沖縄でのネットワーク活動 |
| 5月12日 |
『アマンドラ! 希望の歌』リー・ハーシュ監督インタビュー |
| 5月12日 |
ダニエル・エルナンデス=サラサール×高橋哲哉トークイベント参加 |
| 5月14日 |
書評チームプレ学習会 「戦後思想」を読み直す① |
| 5月15日 |
ダニエル・エルナンデス=サラサール×徐京植 アートトーク参加 |
| 6月4日 |
書評チームプレ学習会 戦後思想を読み直す② |
| 6月23-25日 |
韓国・平和博物館運動の日本スタディツアー参加、交流 |
| 7月3日 |
季刊『前夜』創刊プレ対話集会〈文化と抵抗〉(星陵会館) ゲスト ピーター・バラカン |
| 7月11日 |
書評チーム研修 |
| 7月22日 |
前夜プレセミナー「ノーマ・フィールドさんを囲んで」 |
| 7月26日 |
韓洪九インタビュー |
| 8月 |
前夜自主セミナー 朝鮮語入門(全五回) |
| 10月1日 |
季刊『前夜』創刊 |
| 10月9日 |
創刊記念集会 (東京ウィメンズプラザ) ゲスト 目取真俊 岡真理 |
| 10月24-27日 |
韓国出版団地視察(編集部) |
| 11月1日 |
前夜in関西 |
| 9月 |
特定非営利活動法人認証
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| 9月末- |
書店・大学生協への販売促進活動
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| 10月1日 |
季刊『前夜』創刊 |
| 10月4日 |
重版決定
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| 10月9日 |
創刊記念集会ゲスト 岡真理・目取真俊(東京ウィメンズプラザ) |
| 10月15-17日 |
北海道ネットワークづくり |
| 10月17日 |
東京外大・WINC 中野敏男「戦後思想」を読み直す
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| 10月19日 |
創刊号合評会 |
| 10月24-27日 |
韓国出版事情視察 |
| 11月1日 |
前夜in関西 高橋哲哉・清末愛砂・岡本有佳(高槻市立総合市民交流センター) |
| 11月1-30日 |
創刊記念ブックフェア《文化と抵抗》(池袋・ジュンク堂書店) |
| 11月25日 |
創刊記念ブックトーク《文化と抵抗》高橋哲哉(池袋・ジュンク堂書店) |
| 11月27‐28日 |
ディアスポラ・アート国際シンポジウム参加
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| 12月1日 |
5刷出来
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| 12月5日 |
創刊記念ブックトーク《小樽をさまよう¥外字(9021)¥外字(9022)米国選挙後、小林多喜二を求めて》ノーマ・フィールド(喜久屋書店小樽店)
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| 12月8-11日 |
国際シンポジウム「公共の場における雑誌¥外字(9021)¥外字(9022)日本とフランス」パネリスト参加(日仏学院)
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| 12月12日 |
『前夜』合評会in関西
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| 12月中旬 |
《パレスチナをめぐる想像力》ブックフェア(青山ブックセンター)
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| 12月19日 |
創刊記念トークショー《パレスチナをめぐる想像力》岡真理×徐京植(青山ブックセンター)
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| 2005年 |
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| 1月1日 |
季刊『前夜』第2号発売 |
| 1月8-10日 |
編集委員会合宿 |
| 1月11、18日 |
自主セミナー「上野英信を読む」 |
| 1月22日 |
前夜in関西 徐京植(高槻市立総合市民交流センター) |
| 1月22日 |
書店トーク「戦争の時代と芸術」徐京植(ジュンク堂書店梅田店) |
| 1月29日 |
前夜連続セミナー 中西新太郎「現代日本の社会的抑圧」第一回「21世紀の国家主義、国民統合・社会統合と「無力性」」 |
| 1月30日 |
高史明インタビュー |
| 2月2日 |
「「戦後」再考」徹底討論 |
| 2月16日 |
前夜連続セミナー 徐京植「「在日朝鮮人」という存在」第一回「小松川事件と在日朝鮮人の表象」 |
| 3月5~6日 |
運営合宿 |
| 3月9日 |
前夜連続セミナー 高橋哲哉「デリダと現代」第一回「哲学者としてのデリダの生涯」 |
| 3月26日 |
中西セミナー第二回「「構造改革」と自己責任論」 |
| 4月1日 |
季刊『前夜』第3号発行 |
| 4月3日 |
関西ネットワーク作り |
| 4月13日 |
徐セミナー 第二回「六○年代‐七○年代の在日朝鮮人」 |
| 4月14日 |
前夜協賛企画「ジョリモーム上映会」(ビデオプレス主催)
五島昌子インタビュー |
| 4月29日 |
NPO前夜第一回定期総会
前夜対話集会「「戦後」とは何だったのか」(東京ウィメンズプラザホール)ゲスト・高史明
前夜ニュースレター0号発行
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| 5月7日 |
4号座談会 |
| 5月22日 |
編集研修(テッサ・モーリス‐スズキさんを囲む会) |
| 5月23日 |
韓国原爆二世患友会・金亨律さんほか来室 |
| 5月25日 |
高橋セミナー 第二回「形而上学とは何か」 |
| 5月29日 |
合評会in関西(高槻市総合市民交流センター) |
| 6月4日 |
平和学会 徐京植「なぜ前夜をはじめたのか」(立教大学) |
| 6月8日 |
書評チーム研修・文章講座 |
| 6月19日 |
季刊『前夜』ブックトーク 「「戦後」とは何だったのか」高橋哲哉(長野・平安堂カフェ「ぺぇじ」) |
| 6月20日- |
韓国・出版文化事情、世界女性会議等視察。東アジア社会文化研究会設立総会出席。 |
| 6月22日 |
徐セミナー第三回「『凍える口』(金鶴泳)から『血と骨』(梁石日)へ」(講師・高和政) |
| 6月25日 |
NPO前夜後援 「在日朝鮮人が語る《ホロコースト》とパレスチナ」徐京植 (札幌・男女共同参画センター) |
| 7月1日 |
季刊『前夜』第4号発行 |
| 7月9日 |
前夜ブックレット創刊『「戦後」とは何だったのか』
徹底討論「「反日」とはなにか」(明治大学リバティタワー1011教室)発言者・韓洪九、王智新、高橋哲哉、徐京植、宋連玉、三宅晶子
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| 7月19日 |
拡大合評会(外部編集者を招いて) |
| 7月22日-24日 |
前夜サマーセミナー「文化と抵抗」(八王子大学セミナーハウス) |
| 7月27日 |
高橋セミナー第3回「言語・暴力・反復」 |
| 7月29日 |
根津公子さんインタビュー |
| 7月30日 |
中西セミナー第3回「人間を消費する文化――消費社会の抑圧と統合」 |
| 8月1日 |
5号特集座談会「戦争と芸術」 |
| 8月6日 |
美術との対話ワークショップ 栃木県立美術館「前衛の女性1950―1975」展 |
| 8月17日 |
セミナーチーム研修・高松宮記念ハンセン病資料館訪問 |
| 8月21日 |
ルート181PJボランティアスタッフ会議 |
| 8月25日 |
前夜ニュースレター第1号発行 |
| 8月27日-28日 |
京都・丹波マンガン記念館ワークショップ |
| 8月29日 |
温鉄軍さんインタビュー(中国にて) |
| 8月31日 |
徐セミナー第3回「女性から見た「在日朝鮮人」像」(講師・宋連玉) |
| 9月3日 |
ルート181プレ講演2「パレスチナと私たち」徐京植 |
| 9月3日 |
前夜in関西第4号合評会 |
| 9月23日 |
『ルート181』プレ講演会¥外字(c023)「植民地主義と絶滅をつなぐもの」高橋哲哉(文京シビックセンター) |
| 9月28日 |
高橋セミナー第4回「法・暴力・正義」 |
| 9月30日 |
書評・映評チーム会議 |
| 10月1日 |
季刊『前夜』第5号(特集「戦争と芸術」)発行
『ルート181』東京特別上映プレ講演会3「「豊穣な記憶」とは何か」鵜飼哲(代々木区民会館) |
| 10月初旬 |
山形国際ドキュメンタリー映画祭タイアップブックフェア(山形・八文字屋書店) |
| 10月9日 |
季刊前夜別冊『ルート181――パレスチナ~イスラエル 旅の断章』発行 |
| 10月7-12日 |
山形国際ドキュメンタリー映画祭参加 |
| 10月6~13日 |
ナディア・シャムルーフ取材(ヨルダン) |
| 10月14日 |
『ルート181』東京上映&監督トーク M・クレイフィ、E・シヴァン、鵜飼哲、徐京植(東京経済大学) |
| 10月15日 |
『ルート181』東京上映&公開シンポジウム M・クレイフィ、E・シヴァン、板垣雄三、菊池恵介、清末愛砂、鄭栄桓、徐京植(東京日仏学院) |
| 10月16日 |
『ルート181』東京上映&監督トーク M・クレイフィ、E・シヴァン、鵜飼哲(東京演劇アンサンブル) |
| 10月20日 |
書評・映評チーム会議 |
| 10月26日 |
徐京植セミナー5「在日朝鮮人と「帰還」をめぐる問い」(ゲスト講師・鄭栄桓) |
| 11月12日 |
特集座談会 |
| 11月30日 |
高橋セミナー第5回「法・暴力・正義」 |
| 12月3日 |
中西セミナー第4回「「シニカル理性」と権力」 |
| 12月9~11日 |
新しいメディアと社会変革のための会議&ワークショップ参加(香港) |
| 12月11日 |
運営スタッフワークショップ(印刷博物館) |
| 12月21日 |
徐京植セミナー6「反植民地主義と在日朝鮮人」 |
| 12月26日 |
萱野稔人×三宅芳夫対談 |
| 12月28日 |
座談会「君が代」伴奏拒否 |
| 12月29日 |
「君が代」伴奏を拒否するということ座談会 |